V6井ノ原快彦氏主演の妄想非恋愛小説を取り扱っております。
No.213
2008/05/26 (Mon) 21:36:13
アンラブリンク『GW』出展作品、前編です。
多少の加筆と修正を加えました。
日記の制服話に食いついてくださった方がいらっしゃいまして、ビックリ。
マニア全開な制服トークに、とても楽しい時間を過ごせました。
リーダーはどの国の軍服が似合うか。には大爆笑。
結果、でも実際に着るわけじゃないから。
という実も蓋もない結論で締めくくったのですが・・・(苦笑)。
日記までご覧頂いていると思うと、気合もいっそう入ります。
これからもみなさまからのさまざまなご意見、楽しみにしております。
本当に本当に、テンションが上がりました。
出演 : 井ノ原快彦 ・ 坂本昌行 ・ 長野博 ・ 岡田准一
多少の加筆と修正を加えました。
日記の制服話に食いついてくださった方がいらっしゃいまして、ビックリ。
マニア全開な制服トークに、とても楽しい時間を過ごせました。
リーダーはどの国の軍服が似合うか。には大爆笑。
結果、でも実際に着るわけじゃないから。
という実も蓋もない結論で締めくくったのですが・・・(苦笑)。
日記までご覧頂いていると思うと、気合もいっそう入ります。
これからもみなさまからのさまざまなご意見、楽しみにしております。
本当に本当に、テンションが上がりました。
出演 : 井ノ原快彦 ・ 坂本昌行 ・ 長野博 ・ 岡田准一
GW
携帯電話で時間を確認し、坂本は心の中で盛大なため息をついた。駅前にファミレスがあった。そこで時間を潰すしか、自分の現在の所持金では選択肢がない。幸い明日、正確には今日からは連休である。いいんだか悪いんだか分からない。ただ、今日は終電を理由にこの場所から早々に退散することが出来なかった理由があるのは、はっきりとした事実。隣りで体育座りをした膝に顔を埋めて、かれこれ数時間は顔を上げない後輩を、置き去りにすることなんて出来ない。事情は、よく知っていたし。
(お前のせいじゃないんだぞ。)
もう何度言ったであろう言葉を、これ以上告げても無駄だ。だから口には出さない。カタカタと窓ガラスを震わせる少し強い風が、その場の雰囲気をいっそう沈ませていた。
入社して1ヶ月にも満たない短い間、青年は配属先の先輩と呼ぶべき人間の立場を脅かし続けた。新人研修でお目にかかった人間は、誰もがその青年がタダ者ではないことを少なからず予感していたようだが、何も知らずに迎えた人間はさぞ驚いたことだろう。彼が、予想だにしなかった優秀な人材であったことに。
Independent Creativeの新人研修は、新人の墓場と呼ばれる。
新人研修冒頭の3日間、人事部は怒涛の忙しさに見舞われるのが毎年恒例の行事になっていた。研修は全4日間だが、始めの3日で大量に採用された新人の大半はいなくなってしまうからである。
会社説明会では、担当者が「わが社の花形部署は営業部です。選ばれた優秀な人材のみが所属することの出来る、特別な部署になっています。」などと吹聴するものだから、入社式で配属の希望を聞けば、大多数の人間が『営業部』と書いて提出した。これも毎年のことだからと、人事部の誰もが然程気に留めないでいる。何も知らずに希望に満ちあふれたぴかぴかの一年生たちは、浮き足立った様子で研修所にやって来た。
(あと20分の命なんだけどなぁ・・・)
その様子を見て同情めいた感想を抱きながらも、井ノ原はワクワクと胸を高鳴らせる。
研修冒頭の3日間を担当するのは、営業部の2トップと呼ばれる男たち。入社して以来、その2人は営業成績1位、2位の座を誰かに譲ったことは一度たりともない。会社始まって以来の逸材。とは、社長自らが豪語するお言葉である。
ワイワイと賑わう研修所内の大ホールを凍りつくほど静まり返らせたのは、マイクを通して高圧的に発せられた、命令だった。
「うるせぇ!俺は研修担当の営業部主任、坂本だ。お前ら全員、土下座しろ。」
(あーあ。みんなフリーズしちゃったよ。)
苦笑交じりに見物を決め込んでいた井ノ原は、今年は何人残るのか賭けるのを忘れた。などとのんきなことを考えている。毎年研修の始まりはこんな風で、もう見慣れてしまった。
「おはよう。あ、もう始まっちゃった?」
「長野くーん。なんで研修担当なのに平然と遅刻するかな。」
「だって俺が担当するのって、後半の2日だもん。あ、でも坂本くんの第一声を聞き逃したのは失敗だったなぁ。」
のんびりと井ノ原の隣りにやって来たのは、営業部2トップのもう一人、長野。坂本とは違った方法で、しっかりと新人をふるいにかけてくれる。
「後半の2日、どれくらい残ってるんだろうね。半分、は無理かな。」
「ないね。良くて7,8人かな。」
「希望的観測でしょ?それはさ。」
「5人残れば、まぁ上出来。」
会話の内容は新人に容赦のない辛辣さである。が、同時に現実でもある。
「井ノ原ってさ、新人に詳しい?」
話をしながらも観察を続けていた長野が、ふいに真剣な口調になった。毎年手伝っている井ノ原でさえめったに聞くことのない、目ぼしい新人を発見したときに発するそれ。去年の二の舞は免れそうだ。
「うん。だいたいなら分かると思うよ。」
「あの一番前の右端の子。早くも土下座してるあの子、誰?」
長野が指差す先には、平然と模範的な土下座を披露する新人の姿。新人の並び順は入社式とまったく同じものである。だとしたら、彼は入社式で井ノ原に最も大きなインパクトを与えた人物だ。
「岡田准一、大阪出身だけど帰国子女、国連英検1級。簿記1級。入社式の社長の挨拶のとき、あの場所、一番前で爆睡してたよ。」
忘れもしない。腕を組み、頭はすっかり沈んで、気持ちよさそうな寝息を立ててくれていた。ずいぶんと肝の据わった子が入ったな。などと感心はしたが、さすがに社長の挨拶の場ではまずい。と、井ノ原がそうっと揺り起こしたのだから。
「入社式の一番前の席で寝たんだ。坂本くん以来だねぇ。」
今では新人に向かって上から物を話す営業部のエースの若気の至りに、井ノ原は楽しそうに笑った。
「坂本くんも寝てたんだ。何年かに一人はいるってことなのかな。」
「彼の希望配属先は?」
「営業部。ま、あくまで何も知らない段階での希望だけど。」
「彼、おもしろそうだから欲しいな。」
「研修を乗り切れたら配属されてくるんじゃない?」
二つの視線が辿る先には研修に不満顔の新人ご一同様。毎年決まっていることで、坂本の研修は土下座と、笑顔と、挨拶。延々とこれの繰り返しで終わり。単調な時間の流れの中でバリエーション豊かなものがあるのだとしたら、坂本が新人たちを叱責するセリフの数々。しかし、土下座はさておき、笑顔と挨拶は会社、ましてや営業という世界に身を置くならば必須アイテムとなる。研修の方向性は間違ってはいない。
「どうせ俺には他人事だけどね。さあ、不満全開の新人くんを宥めに行こっと。」
軽い口調で言ってのけた井ノ原は、坂本の研修を受けていない。本人が日頃から自慢のように言うことは、自分が入社した翌年からこの研修が始まったのだから、自分は強運の持ち主だ。ということ。もう入社2日目にして「辞めます。」と言い出す新人の扱いにも慣れた。一筆書いてもらって、さようなら。今日は何時からその恒例の光景が繰り広げられるのか?それを長野と賭ければよかった。また井ノ原はのんきな思考をめぐらせる。
今となっては笑いながら話すことのできる話の種の一つだ。とは見事、坂本の研修を突破した営業部の面々のセリフ。その場では気付くことができないが、あとになって、どれだけためになる研修を受けたかを知るらしい。坂本としては、営業部の後輩がかつて受けた研修のことを笑いながら話しているのを見ると、それで満足なのだとか。
(満足はいいけど、去年みたく全滅は困るな・・・)
昨年、営業部へ配属された新入社員はゼロに終わっている。他にも、研修で逃げ出してしまった新人が大量発生し、人事部の人間が初めて過労死を予感した年だった。
井ノ原の仕事は研修のお手伝い。と言っても、坂本の研修ではほんの少ししか手伝うことがない。新人の誘導とタイムスケジュールなどの案内。以上だ。他にあるとして、理不尽な感情を抱く新人を、こっそり、宥めて、すかして、何とか研修に参加させることを促す程度。下手に口を挟めば坂本の新人への叱責の矛先が自分へ向いてしまうし、自分など営業部では坂本の足元にも及ばない成績であることはよく知っている。出すぎず、引きすぎず、あくまで影ながらのサポートに徹するのが無難。一昔前のサラリーマンよろしく「まぁまぁまぁ。」「ここは押さえて、とりあえず、ね。」などと新人たちにフォローの言葉を振りまく井ノ原は、ふと最前列の彼に視線を向ける。やはり研修の内容も坂本が浴びせかける叱責も意に介さないといった様子で、飄々と指示通りのことをこなしていた。
(いつまで続けられるんだか。)
毎年、多少の我慢強さを兼ね備えた新人が数人はいる。が、その限界など軽く振り切らせてしまうのが坂本の研修の恐いところ。彼も同じような人間の一人かもしれない。長野が興味を抱いたということは、そうでもないのかもしれない。いずれにせよ、3日経てば自ずと結果が明らかになる。最終日の研修に、彼の姿がなければ前者、あれば後者。
(岡田准一くん、ねぇ。)
彼が新しい仲間になりうるのか、それは3日後のお楽しみ。
随分と少数精鋭になってしまった研修の2日目。ここからは長野の担当である。今日こそ、本当に井ノ原の出る幕はない。前日の研修ですっかり警戒心をむき出しにしてしまった新人ご一行様に今日の資料を配りながら、視線が捉えようとするのは彼の姿。やはり、同じ場所に立っている。一番前の右端。配られるなり資料を真剣な目で読んでいた彼は、ぴんと人差し指で弾いて、ニヤリと笑った。
「おはようございます。2日目、3日目の研修を担当する営業部プロパーGLの長野です。みなさん、資料は手元に届きましたか?」
1日目とは打って変わった穏やかな物言いの研修担当者の登場に、その場の空気が微妙に緩む。これも毎年恒例。
「みなさんに配った資料には、営業に行く相手のプロフィールが書かれています。会社、みなさんが売り込もうとしている内容、相手の略歴、趣味、嗜好。それを読んで、接待の席をセッティングしてください。どんな内容でも構いません。本当に相手を満足させて契約を取る気持ちで、何を使って何を調べてもいいので、その内容をまとめて僕に提出してください。内容は全員すべて違うものを配布しているので個人でやってもらうことになりますが、明日の15時までと時間はたっぷりとあります。早ければいいというものではありませんので、焦って適当なものをやっつけで提出しないように気をつけてください。ただし提出時間は厳守でお願いします。それでは、スタート。」
長野の言葉が終わるなり、一斉に散っていく新人たち。坂本の研修とは対極、いわば放任主義な研修である。表情がすっかり晴れやかなものになった。例の彼も、同じように研修所を出て行く。これで新人が回答を持参するまでは、長野も井ノ原も待機ということになる。お互いが奔放に振る舞える研修。一見、とても素敵なものに見えるが・・・・・
「今年はどんな接待が飛び出すんだろうね。」
「爆弾は?アリ?」
「もちろん。うまく見破れば去年と同じ、ラッキーアイテムになるよ。」
去年の研修で、たった一人、長野に質問攻勢の連絡を寄越し続けた新人がいる。彼の接待する相手のプロフィールに織り込まれたポイントに、目敏く気付いたのだ。制限時間をいっぱいまで使いきり、長野を微笑ましい気持ちにさせる接待を用意した彼は、今となっては営業部の重要な戦力の一人。
「現地取材までしちゃうんだもん。そりゃ内容も充実するよ。」
「でも井ノ原もいいと思ったでしょ?あの接待。」
「すごかった。俺には無理。」
「っつーか、今年の新人にも無理だろ。」
呆れた口調を隠そうともせず、会話に入り込んできたのは坂本。その表情も同じくで、今年の新人には期待していません。と言い切っているようなものだ。
「さっき入り口んトコで、携帯で接待の意味調べてるグループがいたぞ。」
「あらら。どうする?長野くん。」
「どうもしないよ。結果的に俺を満足させればいいんじゃない?」
まるで世間話よろしく交わされている会話だが、最後の長野のセリフには坂本も井ノ原も苦笑を浮かべるしかない。この研修の最大の難関は、長野の御眼鏡に適う接待を用意するというところにある。早く提出できても、長野がダメだと言えばやり直し。営業部で坂本に次ぐ好成績を残す男を納得させるのは、新人には至難の業である。自由に見えて、実は思考をフル稼働させなければならない。これまで接待の経験が皆無となれば、困難を極めることは必至だろう。
「岡田くん、どんな接待を組むんだろうね。楽しみだなぁ。」
のんびりと呟く渦中の長野は、にっこりと笑って二人に言った。
「この近くにさ、おいしい店ができたんだって。暇だしさ、のんびりランチでも行かない?」
苦心惨憺な新人の存在など置き去り。マイペースを貫く長野は、平然と笑う。そんな長野の表情を見て、困った顔をしながらも行く気でいる坂本を見て、井ノ原は背中がざわりとする感覚を覚えた。二人が新人研修を担当することになったのは、そう、まだ自分が新人に等しい時期の話で、大して話もしたことがない浅い関係しかなかった頃だ。
営業部の2トップと呼ばれるこの二人は、自分とは立っているラインが異なる。いつも余裕を漂わせているのは、実力と経験が確信として伴っているからだ。二人が新人研修を担当することになった初めの年、手伝いに借り出される人間はじゃんけんという原始的な手段で選ばれた。みんな忙しい身の上。研修などに自らの仕事の時間を侵害されたくない。というのが本音。そして見事というか不運の極みというか、たった二度のじゃんけんで井ノ原は手伝い担当の座を射止める羽目になってしまった。4社競合プレゼンという取引相手の条件に振り回されている最中だった井ノ原は、頭を抱えるしかない。そうでなくとも企画推進部に散々嫌味を言われ、競合相手の会社が何か大きな決定打を用意しているらしいという不確定な噂を耳にし、大いに焦っていたからだ。たった3日。その3日がどれほど貴重な時間であるか、研修の手伝いを免除してもらえるような言い訳を必死で組み立てていた井ノ原に、ひどく穏やかに声をかけたのは坂本だった。
「来週の金曜なんだろ?」
「は?」
おそらく、とてもマヌケな表情をしていたと思う。単に厳しい人だという認識ばかりが強かった坂本が、少し笑顔さえ混じったような優しい表情を向けていたから。
「プレゼンは来週の金曜の午後なんだろ?」
「あ、はぁ。」
「もしも本当にダメそうだったら、特別に手伝ってやるよ。」
言われて、数秒の逡巡を経て、井ノ原はハッとする。
「結構です!大丈夫です!がんばります!仕事も研修の手伝いも!忙しいからってっ、手抜かりとかそういうのはしません!」
その薄い笑顔は説教への助走だと感じて、慌てて言った。坂本が怒ればどれほど恐いかはよく知っているし、隣りにいる長野がそれに輪をかけて恐いことは営業部内で周知の事実。外回りの最中にゲームセンターでナンパをしていた同期が一人、二人の怒りを買って気付くと閑職に移動になっていたという壮絶な事件もあった。仕事は大変だけれど、井ノ原は営業が嫌いではない。少しずつではあるが仕事にも慣れてきたというのに、こんなことで棒に振るなんて冗談じゃない。取り繕うべきセリフを頭の中ではじき出そうと格闘していると、
「俺たちが手伝ったからって、左遷にはならないよ。」
笑ってそう付け足したのは長野だった。
あれから、二人との距離は一気に縮んだ。残業と休日出勤とお持ち帰りで、何とかして問題のプレゼンを一人で乗り切った。結果はNGだったわけだが。競合相手の中の一社が本当に用意していた決定打に、完敗。しかし二人は井ノ原を決して責めることなく、なぜか慰める会まで開催してくれたのだ。営業とは結果がすべての仕事である。結果を出せなければ、その過程でどれほどがんばったとしても何も伝わらない。そう、思っていた。だから二人の態度に本当に驚いたのを、鮮明に憶えている。こうして井ノ原は毎年研修の手伝いをするようになり、酒好きだという事実が発覚した坂本と、ほぼ毎日のように飲みに行くようにはなったが・・・・・否めないのは自分の振るわない営業成績。手を抜いていることなんてない。長野が見かねてアドバイスをくれることだってある。だからすべてがすべて空振りに終わっているわけではない。けれど優秀な後輩はやってくるわけで、軽く井ノ原など追い越していった人間だって少なからずいる。いつか、自分は見限られるのではないのか。日々とどまることなく胸の中にあり続ける不安。岡田に興味を抱いている長野。彼が実際に優秀な人材で、営業部に配属されてきたとしたら?すべての興味はそちらに向いてしまうかもしれない。こうしてランチを食べに行く仲間に入れてもらう機会も、訪れなくなってしまうかもしれない。
「何やってんだ、井ノ原。置いてくぞ。」
「お昼代なら、経費で落とすから心配ないよ。」
振り返って呼んでくれた2人と自分の間に、半透明のフィルターがかかっているように感じた。確かに自らの視覚で捕らえているはずの背中は、近くて、遥か遠い。
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プロフィール
HN:
ごとう のりこ
性別:
非公開
職業:
妄想家
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